選ばれる理由

独立電源型システム

電力の届かない所に、太陽光の電力を。

電力会社の電気を供給することができない場所に、太陽光発電で発電した電力をバッテリーに蓄電して、昼夜問わず電気を使用できるシステムです。

主に、高所の山小屋や、僻地に設置している気象機器の電源、洋上に浮いているブイの点滅電源など、用途によってあらゆるタイプのシステムがあります。

独立電源型

メリットとデメリット

【メリット】
・電力会社の電気が供給できない山奥や僻地に、設置が可能である。
・小型風力発電といった別の新エネルギーとのハイブリッド設置が可能である。
・用途によって色々なシステムをカスタマイズすることが出来て、自由に設計ができる。

【デメリット】
・九州の山小屋に設置した際は、荷上げの手段がなく、機材をヘリコプターを手配したので高額になった。
・7年に1度はバッテリー(蓄電池)を交換しなければならない。

■太陽光発電電源による気象計測装置

太陽光発電電源による気象計測装置
・気象の定点観測などで用いる際に、山の頂上付近や谷など、気象観測は定点で測定しなければならなず、場所を気にせず、あらゆる所に設置が可能である。 気象データは携帯電話回線にて、集中管理データセンターへ送信出来る。

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